お問合わせ

製品情報
Super DataChef V2

製品情報

SuperDataChef

★データ分析にお困りではありませんか?

  • 固定の切り口での分析は行っているが、自由に切り口を変えて分析したい!
  • Excelでデータ分析を行っているが、データが増大して処理時間が増えた!
  • データは蓄積しているが簡単に分析することができたらいいのに!
  • いろんな分析ツールを調査したが、どれも高額で手が出ない!

そのお悩み、解決します!

Super DataChef VersionⅡの特徴

超高速処理

独自LFM技術により、大規模データをメモリ上にリアルに展開して処理するため、表示・検索・ソート・集計・JOIN・演算など超高速処理を行います。

大規模データの取り扱い

10万行から10億行まで、幅広いデータレンジに対応。

外部データ連携

テキストファイル(カンマ区切り,Tab区切り)、Excelとデータ入出力が可能。(Excelは出力のみ対応)
シュミレーション後の操作ログを関数化して、PythonによるDB接続を追加記述することが可能。

レシピ(Recipe)

操作結果ログを関数化してレシピ(Python)として再利用することにより、定型バッチ処理の構築が可能。
操作結果のマクロをワンタッチでPythonプログラムに変換し、テスト済みのプログラムとして利用が可能。このプログラムを使用することにより、ユーザのバッチ処理業務プログラムを容易に、短期間で作成することが可能。

Super DataChefV2

Super DataChef VersionIIの基本的な動き

テキストファイル(カンマ区切り,Tab区切り)データを独自のデータ構造(D5Tファイル)に変換・読込を実施し、独自GUIからの操作でデータ加工、集計処理を行う。
操作結果は、操作ログとして記録され、操作ログを元にPythonソースとして生成が可能。
Pythonソースを編集することにより、より高度で複雑な処理を記述する事が行え、作成したPythonソースをジョブ化して定常業務として利用する事が可能。

動作環境

製品名 Super DataChef VersionII 備考
CPU x32 / x64(推奨x64)
コア数 2 以上
利用可能メモリサイズ 2GB 以上(推奨8GB以上) x32の場合、2GBまで
HDD 350MB(別にデータ領域が必要 1GB以上のデータ領域を推奨)
OS Windows7以降 ~ Windows10 Creators Updateまで
Windows Server 2012 R2以降 ~ Windows Server 2016まで
ディスプレイ 1280 × 800以上
ネットワークカード 10M/100Mbps
データ処理行数 5千万行~10億行
同時実行可能JOB数 2 以上

ページトップへ